写真とコトバの片道書簡


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<   2010年 05月 ( 10 )   > この月の画像一覧

雨のち晴れ パンダ スパークプラグコード交換

雨。
朝起きたら雨。
助手席側のパワーウィンドウ閉まらないのに朝から雨。
車を修理に出す以前にワタクシが仕事に行かなければならない。
しょうがないのでゴミ袋で封をしました。

f0127610_2293949.jpg


埋め立てゴミの袋を使ったけど今日は可燃物の日なのでゴミと間違えられて車ごと回収されることはないでしょう。

午前中降り続いた雨もやみ、仕事が終った後ガレージ・ルマンさんに行って修理してもらいました。

実はルマンさんまで行く途中、大謝名から我如古までの上り坂で、坂道発進するたびにクラッチがすべりまくりでした。もう、脳内では「高額医療費・高額医療費…。」がぐるぐるまわっていました。

早速相談し、調べてもらうと、スパークプラグのコードの一本がリークしてだめになっているので適切なスパークが飛ばず、その結果エンジンパワーが極端に落ちてそれで坂道を登りきれずクラッチが滑っていたようです。
プラグコードを交換(中古ですが)してもらったら、発信時のクラッチのすべりが全然気にならなくなりました。

いや~びっくりびっくり。もうダメかと思っていたけど、寿命が延びたって感じです。それでも、せめて、あと半年もってくれよ。クラッチ。
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by no-pride | 2010-05-24 22:25 | パンダネタ | Comments(2)

いろいろ寿命を迎えています…。

フィアット・パンダ。
ただいまの総走行距離121,897km。
いろいろ寿命を迎えております。

f0127610_18295245.jpg



前回車検時に指摘された、タイミングベルト、リアタイア、フロントショックアブソーバー等々ありますが最大の懸念は何といっても、CVTのクラッチ。これが寿命を迎えたら長期入院&高額医療費を覚悟しなければならない。多くのパンダ乗りがこのクラッチ交換を機会に他の車に乗り換える話を聞く。

先日、普段はしないんだけどクーラーをつけっぱなしで坂道発進をしたらはっきりわかるほどクラッチがすべる感触があった。
…。
これか…。

しかしまぁ、走っている分にはまったくすべる感じはしないので当面、発進時にクーラーを切ることとステアリングを大きく切った状態での発進はしないように気をつけよう。



とまぁ、そんなこんなで不安を抱えつつも、まぁ大丈夫だろうと今日はMayufuruさんと中部方面にドライブに出かけた。

ところが、高速道路の入り口でチケットをとった後、助手席側のPウィンドウを閉めると「バキッ!」とはっきりわかるほどの破壊音がした。で、高速出口で料金を支払った後Pウィンドウを閉めようとすると、モーターは回れどガラスはびくとも動かず開きっぱなし…。

パワーウィンドウ!お前もか!

こんなんじゃ目的地についても駐車場に車を止めっぱなしにはできないと、ドライブは中止。結局そのまま下道を通って帰ってきました。とほほ。

しばらくパンダの修理が続きそう。その間ブログのネタには困らなくてすむな!
はっはっはっ!






















(´・ω・`) ショボ~ン
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by no-pride | 2010-05-23 19:14 | パンダネタ | Comments(0)

ままごと(2)

もし、目が覚めたら突然「舞台」に立っていたら、あなたはどうしますか。
台詞も解らない、自分の役柄もわからない、ストーリもわからない、相手も誰だかわからない…。

しばらくは他の俳優の演技を見て、自分がどう演じればいいか考えるかもしれない。
それとも、いきなり一発ギャグをかますかもしれない。



まぁ、さすがに大人がいきなり違う舞台に立つことはありえまい。
しかし、同じことは今も起きているのだ。
赤ん坊である。


赤ん坊は自分が生まれてきた舞台を何も知らない。
そして、先に舞台に上がっている先輩俳優達が手取り足取りこの舞台について説明するのだ。
「○○ちゃ~ん、ママでちゅよ~。」
「ぶーぶーですよ~、あぶなね~」
「虫なんさわっちゃだめ!汚いでしょ!」

やがて赤ん坊は舞台の中で自分がどう演技をすればよいかを学び、その役柄に沿った演技を続ける。
学生・社会人・夫・妻、

そして、先輩俳優がしてきたように新しい役者に対してこういうのだ
「○○ちゃん、パパですよ~。」



「くそくだらい舞台へようこそ。さて今の気分は?、この舞台どうかな?」
なんてことは決して言わない。

それこそ楽屋オチといもんだ。
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by no-pride | 2010-05-23 08:59 | ひとりごと | Comments(6)

この世は…

この世は 
それはそれは精妙に作られた
アクアリウムにすぎない。

我々が水槽から出ることなんて
絶対かなわない。
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by no-pride | 2010-05-12 07:53 | ひとりごと | Comments(7)

人の心に触れるということは(2)

人の心に触れるということは
なかば人の心に土足で踏み入ることに等しい。

はたして、相手が心の中に誰かが踏み入ること許しているのか、それを見極めろといわれたら、
たぶん、誰にもできないだろう。

だから、扉をノックしつづける他はない。

コンコンコン、
アナタの心の扉は開いていますか?
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by no-pride | 2010-05-06 22:46 | ひとりごと | Comments(6)

アレカヤシ

GW最終日、どこかに出かけようか、それとも仕事に行こうか悩んで、
結局アレカヤシの植え替えをした。

植物の植え替えは外科手術のような決断が要る。もし失敗したら枯らしてしまうかもしれない。かといってこのまま放置するわけにもいかない…。

今年のGWは、すこしこれまでの時間を取り戻すような期間だった。

鉢にたっぷり水を与え、ホームセンターに行って新しい土を買ってきて、いよいよ手術の開始だ。

鉢の底の穴に指をいれゆっくりと土全体を鉢から取りだす。
つづいて根だけを残すように土を払い落とす。無理に引っ張って根を切ってしまわないように慎重に慎重に…。

土を払い終わったら絡みあった根をゆっくりと解く。根の一本一本は動物の神経と同じだ。一度切ってしまうともう二度と戻らない…。

ここまで来たらあとはスピード勝負だ。根が乾かないうちに次の鉢を要しなければならない。

鉢の底に軽石を詰め、ふるいにかけた土の塊のほうをその上に敷き、腐葉土と肥料を混ぜた土をその上に重ね、そして、アレカヤシが倒れないように植えつける。

最後に水を与えておしまい。土が固まってしまうので洪水のように水をやるのではなくちょっとづつちょっとづつ、それでもしっかりと。


遠くでは今日もたくさんの飛行機が飛んでいます。

f0127610_1441224.jpg

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by no-pride | 2010-05-05 14:41 | ひとりごと | Comments(3)

杉谷愛さんPV撮影

今日は杉谷愛さんのPVに参加させていただきました。

役どころは…。
思いつめて元気がないところ奥さんに励まされる男性。
90%バックショット。
背中で演技いたしました。

添付画像は撮影風景。関係のない人はこのなかで一人だけ。

久しぶりにカメラの前での演技でした。
f0127610_1746274.jpg

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by no-pride | 2010-05-04 17:47 | お仕事 | Comments(0)

無題

人の
心に
触れるということは

とても、
とても難しいことです。



誰とでもね。
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by no-pride | 2010-05-03 10:52 | ひとりごと | Comments(0)

真幸くあらば

映画を見てきた。

GWに向け妙なテンションの上がり方をしていたのだけど急にトーンダウンしてしまい、まぁせっかくなので職場に行って普段できない構造計算やらなんやらをやっていたら、4日に撮影が入ったとマネージャーから連絡が。
それじゃぁまぁと、MIMU de HOMME さんで髪を切ってもらい、ついでにGW中に映画は一本は見ておきたいと思っていたので桜坂劇場でレイトショーを見てきた。

真幸くあらば

公式サイトのあらすじがそのまんまストーリーという映画。大どんでん返しがあるわけではないがその分、小説のページをめくるような淡々とした映像を楽しめた。

刑務所という「閉ざされた空間」を舞台にしているだけあって出演者の細やかな表情の演技が勝負どころであり、また、それが見事に映し出されていた映画だった。
主演男性の前半の些細なことで殺人を犯してしまった若者の虚無感は見事だった。が、後半主演女性との交流で表情が生まれてくるとその分殺人を犯した重さというものが消えてしまっているようでなにか軽々しく感じられてしまったのが残念。
一方、主演女優は前半は感情を押し殺したちょっと陰気な女性という感じだったが、後半から感情を表に出すようになるとまるで別人かのような、女性としての魅力をフルに発揮しているような感じが印象的だった。

それと、閉ざされた空間と対比するように、合間々々に季節の移ろいを映し出す風景も印象的であった。特に葉を落としたケヤキが空に映し出されるシーンは、ワタクシにとってケヤキの木が東京の風景として特に思い入れがある分とても美しく、そして懐かしく感じられた。


最後に、どうでもいい話なのだが、誰からも話しかけられずただ永遠に読書以外することがないとういう刑務所の生活を、ちょっぴりうらやましく思っていしまうのは異常なことでしょうか。
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by no-pride | 2010-05-02 12:59 | ひとりごと | Comments(2)

本が読めない…orz ワタクシってこんなに頭悪かったのか…。

本が読めない。

ブログで自分の意見を展開するのを挫折したことで、もっと本を読まなきゃと思ったのだが、本が読めない。
時間がなくて読めないのではない。本を読む気力が続かないのだ。
まゆみさんが言うとおり、沖縄だから、というのもひとつの理由かもしれない。

ところで、昨日歯医者に行ってきた。実は2月に以前治療してもらった歯の詰め物が取れてしまったのだが、日曜日しか休みが無くなってしまったので治療してもらった歯医者さんに行くことができなくて、まぁ痛みもなかったので結局こんなに時間が空いてしまった。結果、わかりきっていたことだけど、虫歯が進行してしまい何回か治療に通わなければならないほど悪化してしまった。

なんかもうね、解っちゃいるんだけどね、ワタクシにはどうもこういった時間を無駄にする、タイミングを逃してしまうという悪い癖がある。

たぶん、本を読むというのも同じなのだろう。気にって買った本も後で読めばいいやとおもって結局今になると読めなくなってしまう…。






本との出合いに一番どきどきしていたのは20才前後の数年間だった。たぶん、誰でもそうなのだろう。このときが一番読書が楽しかったような気がする。その後、学生生活の最後の数年間はもっとも読書に時間を割いた時期であった。しかしそれは読む喜びの時間ではなく、苦役にも似た読書だった。読みたい本を読むのではなく読まなくてはならない本を読む日々だ。それこそ、一字一句、辞書を引き、ノートに写し、それをまとめ、また次のページに進む。そんな本の読み方をしていると自由な時間に好きな本を読むことなんてなくなってしまう。自由な時間があれば読書以外のことをしたくなるし、本を読む時間があるのであれば読まなければならない本を読む。

結局卒業後は読書が職業となることもなく、また、仕事上本を読むことも少なくなった。
そんなある日、以前に買って読みかけていた本を手に取り、愕然とした。

本が読めなくなっているのである。昔ならさらさらと読んでいた本がそれこそ、一字一句辞書を引かなければ理解できないようになっているのである。
結局しばらく、いや今でも、小説ぐらいしか読めなくなっていた。


まぁ、皮肉な話だが学校に通ったおかげで本が読めなくなってしまったのである。あの学生時代の数年間、あれがなければもっと素直に本が読めたのではないかと思うと、少し悔しいような気がする。
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by no-pride | 2010-05-01 21:55 | ひとりごと | Comments(0)