写真とコトバの片道書簡


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<   2010年 02月 ( 6 )   > この月の画像一覧

雨の音で夜中に目を覚ました。

崩れかけたビルの片隅で汚れた毛布にくるまっていた。


たぶん、夢を見ていた。
たくさんの人がいる夢だった。
笑っている人、喜んでいる人、怒っている人、泣いている人…。

夢から覚めて、自分がたった一人だけこの世界に取り残されたことを思い出して、
少し泣いた。

汚れた毛布の中で体を丸めて…。



朝陽が上るころにはもう、歩き始めていた。

行くあてがあるわけではない。目的地が有るわけではない。
ただ、この世界にもう自分ひとりしか残されていないのであれば、
この世界を見て回れるのは自分しかいない。

美しさも醜さも、全て心に刻もう。





荒れ果てたかつて「道」と呼ばれたところを歩き続けた。
道はやがて曲がりくねりながら山を登って消えてしまった。

不意に木々の間から視界が開けた。

足元の急峻な山並みがやがてなだらかな木々の連なりとなって地平線まで続いている。

途中、緩やかな川がきらきらと日の光を反射しながら緩やかに流れているのが見える。

さぁ、もう少しだ。

世界の果てまで、もう少し。
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by no-pride | 2010-02-23 22:41 | ひとりごと | Comments(0)

人は後悔するために生きているのかもしれない(恩返しなんてできない。)

なるべく具体な話をしたくないのだけれど、具体的な部分に触れないと話が伝わらないので、ぶっちゃけますが、

あるモデルが事務所をやめました。
彼女は他の事務所に所属していたんだけど、まったく芽が出ず、うちの事務所に移籍してから、もちろん本人の努力もあって、ブレイクしたのだけど、これからは自分だけでやるといって、事務所を辞めてしまった。

これから、彼女はうまくいくかもしれないし、うまくいかないかもしれない。それはどうなるかわからない。でも、ワタクシとしては彼女に後悔をして欲しい。

なにも、意地悪で言っているわけではない。ワタクシ自身、彼女ぐらいの年のころには散々不義理なことをして、そして、今でも常に後悔と自責の念にかられている。

でも、だからこそ、今この人生をより「まともな」人間として生きたいとおもえる。

人が一生の中でより成長するためにはこういった後悔するということが必要なのだと思う。
そういう意味では、人は後悔するために生きているのかもしれない。

さて、こういった不義理なことをしてしまったと言う後悔と常に自責の念にかられているワタクシとしてはその人に対してなるべく恩返しをしたいとおもうのだけれど、
その人にワタクシが恩返しとしてできることなど何も無いのである。
じぶんよりも全ての面において優れている人に対してしてあげることなどなにがのこされているだろうか。

恩返しなんて、誰に対しても絶対できない。

もし、できるとしたら、次の世代の人間に自分が受けた恩とおなじだけ何かを伝えることだけじゃないだろうか。


やっぱり抽象的?
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by no-pride | 2010-02-22 23:42 | ひとりごと | Comments(2)

外付けハードディスク増設&仮想メモリーのドライブ設定変更

外付けハードディスクを買ってしまった。
自宅の自分のパソコンにではない。会社のパソコンだ。

会社で使っているノートパソコン、さすがにデータがたまってハードディスクが一杯になり動作が遅くなってしまっていた。
毎日朝から晩まで使っているパソコンである。そのパソコンがもたもたしていたらそれこそこちらのストレスたまってしまう。データの運用上DVDなどに分割してバックアップをとるわけにも行かず、悩んだ末買ってしまった。

たまった過去データをDドライブから外付けHDに移してDドライブの空き容量を半分ぐらいにしてやったら、それだけでサクサク動くようになった。
こうなると、今度はCドライブの空き容量の少なさが気になる。Cドライブには主にシステムとアプリケーションが入っているので移動・削除できるファイルがほとんど無い。
で、思い切って雑誌を見ながら仮想メモリーをCドライブからDドライブに移すことにした。

不安な点は外付けHDがバスパワーのため、USBポートに差し込んだとき「電力不足です。」とアラートがでることだ。

まぁ、認識しているから大丈夫だろうと今日一日、使ってみた。

が、

会社のPCはセキュリティーのためUSB形式のカードリーダーで身分証明書を差し込まないとロックしてしまうのであるが、このカードリーダーがしょっちゅう落ちてしまい、カードを認識しなくなってロックがかかってしまうのである。しかも、そのまま何の操作も受け付けず結局強制終了、再起動である。

そうなると、やはり外付けHDのせいで電力不足になりUSBポート全体が不安定になっているか?と疑ってしまう。あちゃ~。こりゃACアダプターつきのUSBハブ買わなきゃだめか?

と思い、外付けHDをはずして使っていた。

それでも、何かの拍子にカードリーダーが落ちてしまい、結局強制終了再起動。

うーむ、とうなりながら、とりあえず仕事をしていて、帰り際にふとエクセルを起動したら「メモリー不足です」というアラートが出た。
なに~、エクセルごときでメモリー不足だと!これはもしや!
とおもって仮想メモリーの設定を見たらメモリー割り当てが0MBになっている。本を良く見てみるとどうやら設定方法を間違えていたらしい。

というわけで、仮想メモリーの設定をやり直し。さて、明日は無事動きますように。


こんな記事書くと、mayuさんとyasuさんにまたあきれられそう。
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by no-pride | 2010-02-14 22:52 | パソネタ | Comments(3)

社会的制裁

今の日本は法治国家である。それに異論を唱える人はあまりいないであろう。
日本が法治国家であるということは、罪を犯したものは法に従って裁かれ、法によって制裁されるということである。
これが、『法的制裁』である。

日本が法治国家である以上、人を裁き、人に制裁を加える権利は国家にゆだねられてる。それがいわゆる司法権だ。

つまり、我々国民一人一人には人を裁き、刑罰を与える権利はないのである。


ところが、だ。

現実問題として「社会的制裁」というものが存在している。そして、この「社会的制裁」法的根拠はまったく無いのである。



「社会的制裁」、言葉を変えれば、バッシングであり、いじめである。

「あいつには非があるから、ちょっとこらしめてやろう。」

そう考えることをやめろというわけではない。しかしだ、それを実行して「社会的制裁」を加える権利を我々は持っていないのである。

「あいつ、気にいらねぇ。」と思ったときに思い出してほしい。

気に入らないと思うのは自由だ。しかし、それを裁き、ましてや、制裁を加える権利など自分には無いことを。
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by no-pride | 2010-02-12 23:27 | ひとりごと | Comments(2)

地球人=宇宙人説

地球人は宇宙人だった!

地球も宇宙の一員だから地球人も宇宙人という事ではありません。
進化論でいうところのサルから人間が進化したということはありえない、ということです。

まず、洋の東西を問わず人間はデンプン(炭水化物)をエネルギー源として生きている。そして原料は何であれ必ずデンプンを加熱して摂取している。ちょっと難しく言うとβデンプンをαデンプン化すると言うことだ。そして、人間の体はβデンプンを消化することができず、α化しないと食料として摂取することができない。
つまりそれが意味することは、我々人間の生存は火の利用を前提としているということになる。サルの時代から人間は火を利用していたのだろうか?

火を利用することによってそれまで栄養として取れなかったαデンプンを栄養とすることができるようになり、そこでサルからヒトに進化したとも考えられるが、それもありえないだろう。
サルの時代にβデンプンをメインの栄養素として消化していて、あとからαデンプンを摂取するようになったのであれば、今の人間もβデンプンを消化するシステムが残っているはずだ。

長い年月、αデンプンを摂取しているうちにβデンプンを消化する機能が退化したとも考えられるが、βデンプンからαデンプンへメインのエネルギー源が変化したときの人間の体の変化を想像してほしい。いまの成人病と同じ変化を起こすのではないだろうか。つまり今まで口にしなかった食料を急激に摂取すると体の消化吸収機能が対処しきれず病気にこそなっても、決して生存競争に対して有利になることはないのである。その意味で進化論の自然選択説とは相容れられなくなるのである。

そもそもβデンプンを消化吸収できる機能があるならばデンプンをα化する必要はまったく無い。デンプンをα化しなければ人間はデンプンを吸収できず、そして、生きていけなかったのである。

人間はこの地球の生態系の中で火を使うことができる唯一の存在ではなく、「火を使わなければ生きていけない」唯一の存在なのである。


いわば地球の生態系から「浮いた」存在である人間はやはり地球外生命体、もしくは、地球外生命体から何らかの操作・指導を受けた存在なのではなかろうか。

(後説はアヌンナキ説ね。)

ついでに、よくある原始人の想像図、あれって、文明人が無人島に漂着した時のように見えなくも無いと思うんだけど。
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by no-pride | 2010-02-07 10:43 | ひとりごと | Comments(2)

ままごと

いやいや、至極簡単なことですよ。
皆あーだ、こーだ「世界」がどーだとか、「世間」がどうたらこうたら、いってるけどね。

じゃぁ、どうだろう、ちょっと想像してみよう。
結局我々は自分の人生をかけておままごとをしているだけだってね。
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by no-pride | 2010-02-03 23:50 | ひとりごと | Comments(3)