写真とコトバの片道書簡


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車窓

一人で車を運転しているといつもぼんやり考えることがある。

もし、今僕が見ている風景が、いわゆる「世界」なんてものではなく
僕の内面を写しているのだとしたら、
僕の眼には僕の内面はどう映っているのか。

情熱的とは程遠く、明るくてもどこか寒々しく、
何かとても乾いている感じ。

それぞれが声高に叫ぶわけでもなく
ただ黙って、黙っているだけで存在をアピールするような、

そんな風景です。



そんなことを思いながら、ひとりニヤリと口角を上げながら
路肩の白線めがけアクセルを踏み込んでいます。
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by no-pride | 2007-11-27 22:47 | ひとりごと | Comments(0)

TVニュース

ここ2,3年のことだろうか。TVのニュース番組で新聞記事を紹介するのを目にするようになった。
いや、そこに作為が無ければ何の問題もないんだけどね。
ただ、記事の扱い方がまるで
「新聞に載っているから真実ですよ。」
といわんばかり。
じゃぁさ、その新聞記事がめちゃくちゃ作為的な報道だったらどうだろう。

直接新聞の作為的な記事を目にしたらその作為気がつくのは容易だろう。
それを気づかせないためにTVでフィルターをかけているような気がする。


それにしても、TVニュースで新聞を取り上げるなんてそれこそ
他人のふんどし相撲とっているようなもんだと思うけどね。
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by no-pride | 2007-11-26 23:36 | ひとりごと | Comments(0)

バドミントン

沖縄に来てから、ふとしたきっかけではじめたバドミントン。結構はまっている。

最近の試合で、格上の相手と対戦したときにぎりぎりまで相手の動向を見極めることの重要性を知った。

するとなぜか日常生活においても、瞬間瞬間の相手の心の動きがすべてではないしろ
以前よりはっきりわかるようになったような気がする。
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by no-pride | 2007-11-20 00:42 | ひとりごと | Comments(0)

街の匂い

お酒を飲む機会があったので久しぶりにモノレールの駅まで歩いていった。
いつのまにか冷たくなった空気のせいもあってか、急にいろいろな街の匂いが気になりだした。

ラーメン屋の湯気の匂いだったり、植木に水を撒いている土の匂いだったり。

それらの匂いがなぜか懐かしくって、泣きたい気分になってしまった。

まるで自分が子供のときの空気が、時代や登場人物を変えただけで、そのままそこにあるようだった。


時の流れこがういうこと意味するって
どうして誰も教えてくれなかったんだろう。
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by no-pride | 2007-11-18 21:21 | ひとりごと | Comments(0)

だいぶグロ

ちょっと話は前後するけど、前回書いた近所の野良猫。
常夏の地のせいか、いつもよちよち歩きの子猫を見かける。

ある日近所のコンビに出かけようと徒歩でアパートを出ると目の前の道路で
子猫が車にはねらて死んでいた。

踏み潰されているわけでもなく、
ただ不自然な姿勢でねているだけのようだった。

しらんぷりして通り過ぎようとした。

でも、心の中で考える。

自分にとって平気でいられることと平気でいられないこと。


たとえば、よく言うじゃない、道路ではねらた猫を見てかわいそうとおもうとかえって取り付かれるとか。

そうでなくてもただ単にネコの死体って、それだけで嫌な存在だとか。

いろいろ考えて、二度も三度も同じ道を行ったりきたり。

そして、結論

子猫の死体がアスファルトのうえに転がっている状況は僕にとっては平気ではないこと。

この程度の死体なら触ることが平気であること。

結果僕がとった行動は子猫の死体を近くの土の有る場所へ移すことでした。

このネコが天寿を全うしたのか、そうでないかはわかりません。
でも、このネコのおそらく不本意であろう死を無駄にしないためには
その死体を土に返すべきだと思ったからです。

いつかその死体が養分となりより多くの命をはぐくむように。
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by no-pride | 2007-11-17 22:52 | ひとりごと | Comments(0)

野良猫

アパートの近隣で誰かが野良猫に餌を与えているようで、アパートの周りに野良猫がたくさんいます。仕事から帰ってきたら野良猫の親子が擦り寄ってきました。f0127610_23405991.jpg


こういうかわいいものに弱いのでついつい餌をやりたくなってしまうのですが、
野良猫に餌をやっても新たな野良猫を増やすだけなので餌はあげません。
野良猫に餌をやるくらいならそのネコを飼い猫として飼うべきだとおもっています。

でも、やっぱり、飼ってまで餌を与えたりしません。

かってな言い分ですが、

野良猫たちよ、飢えて苦しいだろうが、
その飢えの中にこそ、君たちが生きる意味があると思う。
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by no-pride | 2007-11-16 23:56 | ひとりごと | Comments(0)