写真とコトバの片道書簡


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カテゴリ:夢( 26 )

10月14日の夢

その一

実家の脱衣所の洗濯機の排水ホースが外れていて、脱衣所が水浸しになっていてしかも長いこと
掃除をしていなかったらしく、ヘドロだらけになっていた。
半ギレで風呂場を見ると洗い場に水がたまっていてこちらも緑色のぬるぬるが床一面はりついていて
ボウフラやらなんやらムシがわいていて、ぶちギレてしまった…。

その二

沖縄のフェリーターミナルとデパートが一緒になったような建物の2階のレンガ張りのちょっとテラスみたいになっている花屋さんで僕は部屋に飾る観葉植物をなんとなく物色している。
ふと気づくと学生時代の知り合いが通り過ぎていったが、僕はわざと声をかけないでいる。

1階の売店横のベンチで会社の先輩らしき人物と海釣りの話をする。その人はだいぶ釣り好きらしいので、僕はなんとか相槌をうったりしている。
売店では地震かなにかで崩れて壊れてしまったイチゴの板チョコが置いてあった。僕はちょうど元の大きさと同じくらいになる分量を買おうとする。(284円だった。)
「あらあら、小林さん、お代はけっこうですよ。」と売店の店員さんに声をかけられる。
あ、僕はもう名前を覚えてもらっているんだ、とちょっとうれしくなる。


そとはまるで戦争直後のようだった。色のない風景のなか平屋の建物の間の砂利道を歩いている。
後ろから沖縄のおばぁが追いついてきた。どうやら僕の義理の母らしい。
僕はおばぁと待ち合わせをしていたのだ。

おばぁと連れ立って高い建物に囲まれた、小学校の運動場ぐらいの大きさの中庭みたいな場所に入っていく。高い建物には手書きの看板で「負傷した米兵は〇〇広場にいます。」みたいなことが掲げられていた。「沖縄の人はやさしいなぁ。敵でもちゃんと手当をして、それを味方にわかるようにしてあげているんだ…。」

中には四方に祠があり、ここはどうやらウガンジョ(拝所)らしい。ぼくはおばぁに連れられて、四方の祠に順に挨拶をする。
入ってすぐ、ここは霊的エネルギー(?)が強すぎて、ちょっと気を抜くと死ぬか気が狂うかしてしまうほどの場所だとわかった。

足元の砂利道にここが「何とか島」だということが書いてあった。こんな町中に島?とおもったが、
よく見ると中央が堀に囲まれていて、島と言えなくもない。

中央の石の階段をおばぁについて降りていく。僕は気を張り詰めるだけで精一杯だ。

ただの広場にしか見えなかったが階段を下りると地下に空間があった。ちょっと大きめの地下鉄の入り口みたいな感じ。

おばぁが「ちょうどいいからちょっとトイレに行ってくる。」と言って階段を降りてすぐのトイレに入ってしまった。

「ちょっと、ちょっと、こっちは気を張り詰めているだけで精一杯なのに…。」と思い、しょうがないから立ったまま胸の前で手を合わせ、「南無阿弥陀仏、南無阿弥陀仏」ととなえる。
こんなことだったらちゃんと祝詞を覚えておけばよかったなんてことを思った。

目の前には無彩色の学生服みたいな恰好をした若い人や日傘をさした和服姿の女性が行きかっている。

いかんいかん、気が散ってしまう…。

とまぁ、そんな夢でした。
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by No-pride | 2016-10-14 16:08 | | Comments(0)

2014年4月6日の夢

久しぶりに空を飛ぶ夢を見た。

エイヤっと飛び立つと、最初は低空飛行だが、右手の角度を微調整することで一気に上昇することができる。

眼下には少し開拓されたもりが広がっている。どうやら富士山麓らしい。
高圧線をくぐりぬけ、少し高いところに出るとそこにはゴミのリサイクル工場やらなんやらが立っていた。下から見えないところにこういったものを作るのだろう。

さらに上に行くと、黒い砂と松に囲まれた運動場のようなものがあり、そこには朝鮮系の人たちの集落があって、運動場で独自の集会というか運動会をやっていた。

どうやら富士山もともと朝鮮系で富士山という名前もフサン・プサンがなまったらしい。


もう一度、空を飛びなおす。今日は世界一周もできそうだ。でも、陸地がないところを飛ぶと迷ってしまいそうなのでとりあえず高度を上げることにする。

上昇気流をつかむとほぼ真上に向かって飛んでゆく。薄暗い雨雲の向こうに太陽がぼんやり輝いている。

何処からともなく敵が現れ、機関銃で撃たれて、弾がペチペチ当って痛くてしょうがない。
このあたりから自分が女性キャラになって飛べないけれど武装した男性パートナーキャラと一緒に戦うというアニメのような夢になっていった…。


という夢でした。

夢の前半で非常に不潔な夢を見てしまったので全体としてはあまり好印象な夢ではなかった。
不潔な夢の部分もアップしようかと思ったけど、露悪趣味のような気がして途中でやめました。
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by No-pride | 2014-04-06 13:49 | | Comments(0)

2013年10月10日の夢

空を見上げると青空にうっすらと満月が見えるのだが、下側3分の1くらいが欠けてはがれていた。

切り口には円の中に13個の円が配置された幾何学模様が見える。どうやら13星座の紋章らしい。
いよいよ始まったなと僕は思う。

欠けた破片はゆっくりと地球の引力に引かれて落ちてきている。

倉庫のような建物にいていくつかの部活が合宿生活を送っているようだ。
僕らは来るべき地震と津波に備えるよう指示をする。

地震が来たときは僕らのグループは下の階にいた。建物が崩れるかと思ったけど無事だった。
2階が心配なので行ってみることにしたが鉄製の外階段の手すりはとれてしまっていた。

2階にいた女子グループもわいわい無事なようだった。

これからは食料なんかを自分達で調達しなきゃなぁと思うが
案外みんな昆虫食とか平気らしく、意外に若い人はたくましぃなぁ、

というような夢でした。
メモ代わりに。
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by No-pride | 2013-10-10 07:19 | | Comments(0)

3月12日ごろの夢

2~3日前の夢。
場所は実家の家庭菜園

実家の庭先の家庭菜園がドロドロになっているのだが、
なぜか水着のオネーチャンたちがまるでビーチのように水遊びをしている。
遊んでいるアイテムの中には折れてしまった桜の枝があって、それはどんどん開花している。

さらにオネーチャンたちが興味深げに指し示すのは家庭菜園のにんじんについた
イモ虫。どうやら新しい農薬でイモ虫を退治するらしい。
そのイモ虫やらは中身が液状化しているらしく、後ろ足だけ引っ掛けた皮に頭を下にしてたぷんたぷんしてました。

オネーチャン達のなかに赤い体育帽をかぶった小さい男の子がいて、そのこがあまりに可愛いので写真に撮ろうと思い、僕はその子に馬乗りになって上から押さえつける。
持っているカメラがフィルムカメラなので屋内にいる部下を怒鳴りつけフィルムを持ってこさせる。

で、2~3枚写真を撮ると、

いつの間にか小さい男の子はハイティーンぐらいになっていて、「上司の無茶をちゃんとこなして
カッコイイ~。」と水着のオネーチャンにもてもてでした。

とまぁ、こんな夢でした。


夢ってある種の消化作業だよね。
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by No-pride | 2013-03-15 00:25 | | Comments(3)

10/3の夢

久しぶりに空を飛ぶ夢を見た。

いや、飛んだのは空ではなく夜中の福島の雑木林の中だった。
吹き溜まりの放射線量の高い場所に近づかなくて済むから飛べるのは便利だな、何て思いながら観察を続ける。あたりは薄っすらと雪が積もっている。夜なので視界は白と黒のモノトーンだ。

やがて沼の中にいくつかのカエルの卵塊を見つける。ゴミが積もっているからこの卵は孵化することはなかったのだろう。手にとって観察してみるといくつかの卵は分裂した様子もなく、いくつかの卵は孵化直前まで育っていた。たぶんそれぞれのタイミングで成長を止めてしまったのだろう。不思議だったのは半年以上前に成長をやめてしまったにもかかわらず腐った卵が見つからないことだ。あるにはあるのだけど、その数はたぶん通常の確立で起きる分と変わらないような気がする。


郊外の住宅地のような避難場所に僕は戻ってくる。住民は避難して(といっても十分放射線量は高いけど。)ここで共同生活を送っている。

夜中だというのに屋外のトイレから男性がでてきた。青い作業帽をかぶった壮年の農家という感じの人だ。夜中にトイレに行くなんてよっぽどのことだろうと思い、思いっきり皮肉をこめて聞いてみた。

「血尿でも出たかい?、それとも血便か?」 
相手はおもったより素直に、少し落ち込んだように答える。
「…血尿だよ。」

(フン、だから言ったのに…)と内心思いながら僕は玄関に入る。

閉じかけたドアの隙間から男性が呼びかける。

「おれ、この村を出て行くよ…。もう、こんなところに住んでいられない…。」

「だから言ったのに!」今度は声に出して言う。「そうすればあんたのお孫さんだって被爆しなくて済んだんだぜ!」

男性は僕のことを無視するかのように
「そうだ、あのとき降ってきた灰がいけないんだ、そうだ、そうに決まっている…。」
と、放射線量の高いところに住み続けたという判断が間違っていたことを決して認めないようだ。

家にはいると小学校低学年ぐらいの女の子が3・4人身を寄せ合って遊んでいる。こんな夜中なのに…。
赤い服をきて身を寄せ合っている姿はまるで民芸品のようだった。この子達は特別病気になっているわけではない。

ただ、夜も昼もずっとこうして身を寄せ合って遊んでいること、そしてそれが、この年の子供にしては異常に活発ではないことが気がかりだ…。

という夢でした。
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by No-pride | 2012-10-03 07:38 | | Comments(3)

6月21日の夢

場所はどこだかわからないが、公園とか住宅地の緑地のようなところ。
米軍の少年が米軍の開発したvxガス弾で遊んでいる。
そいつが手を滑らせて近くで遊んでいた女の子達(中学生ぐらい)の輪の中に入ってしまう。

僕らは思いっきり叫ぶ。「はやくにげろと。」

何を思ったか白いワンピースを着た女の子が恐々とかけよりながらガス弾をてにとって近くのドブに投げ込んだ。

とたんに濃い青色をした液体が噴出した。

どうやら水に触れるとガスを発生する仕組みらしい。

あれだけ大量のガスが吹き出たのだから女の子達は全員死んでしまったのだろう。


少し離れたところの少年達(小学生位)の背中にと少し飛び散っている。あたりはもうパニックだ。

僕達は(僕もどうやら米軍の一員らしい)はこども達のシャツを切ったりして助けようとしている。

そのうち僕の手にも青い液体がついてしまい、僕はあわてて洗い流そうと近くの側溝に手を入れる。
液体は蛍光色で発光し、ガスに気化し始めた。

気化が終るまで息を止めていれば助かるかもしれない。僕はなるべく手から顔を離して息を止めていた。
しかし、そう長く息を止めていることもできず、少しづつガスを吸ってしまった。

そうして、僕は死んだ。
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by No-pride | 2012-06-21 06:57 | | Comments(2)

5月末日の夢

場所は沖縄のSAというかドライブインみたいなレストラン。
島田紳助があるいてくる。
僕は内心「あっ、以前共演したけど覚えていてくれているかな?挨拶しようかどうしよう?」とおもっていると、
「おっ小林君、転職の話どないなった?」と向こうから声をかけてくれた。
「あっはい、これこれこういう理由で大阪で働くことにしました。」
「そっか、大阪か、なら「小枝○○(番組名らしい)」に出演できるかもしれんなぁ」
「あっでも、しばらくそっちはお休みです。」
「そっかぁ、そりゃたいしたもんだ。やりたいことがあるっちゅうのはいいことや。がんばいりやぁ。」

黒のスーツを少し崩し目に着ていて思ったより色白でちょっと無精ひげが生えてました。

(※文中大阪弁が不自然かもしれないのは僕がうろ覚えなだけです。)
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by No-pride | 2012-06-01 23:47 | | Comments(4)

3月27日の夢

場所は学生時代に住んでいたアパート。
僕はアパートを引き払ってこれから引越しするところだ。
中古で買ったボロボロのハイラックスの荷台に少しの荷物を載せ、助手席には当時付き合っていた子が乗っている。
さて、出発。住宅街だからやたらと道が狭い。
大通りにでるにはこちっかなぁなんて迷っているうちに他人の家の庭に入り込み、あろうことが家の中まで入ってしまった。
バックで戻ることもできず、そのまま玄関から庭に出て思い切って階段を降りてみる。

すると、建物は半地下になっていて地下のスペースで恰幅のいい老人がたくさんの菊を栽培していた。

となりには老人を同じぐらいの体格のおそらく知的障害のある女性がポット苗をもっている。

「あんた、楽しいかね。じゃぁ、これから毎日手伝いにきなさい。いやじつは、膝が痛くての。重いものをもてんのじゃ。」

老人が女性に話しかける。

「うん、わたし15だよ。」女性が答える。

建物を通り抜け表に出て思わず息を呑む。

眼下に広がる草原の美しさ!

侵食された後だろうか50cmほどの幅でいく筋も段々になっている。


僕は思わず駆け出した。

筋は徐々に深くなっていくので下の段を走っていては見晴らしが悪くなる。僕は一番上の段の筋を走っていくことにした。

まるで、オフロードバイクのようにどんどん走っていく。
途中はもしかしたら飛んでいたのかもしれない。

僕が走っていたところはいつの間にか20mほどの高さになっていた。
岩をまたぐように座って景色を眺める。

正面には草原がどこまでも続いていて、右側には深い緑の森が広がっている。
十分に水分を含んだ空気が少し寒い。
左側には少し離れたところに同じぐらいの高さの岩がたっていて、岩の上に大きな木が何本か生えている。
「トウカエデ」という言葉が思いつく。根本にはバンダのような熱帯性のランが咲いている。

自分の夢ながら、植生がめちゃくちゃだな。こんな寒いのにランが生えているわけ無いのに何てことを思う。

それにしても、なんと言う景色だろう!
こんな夢をみれて少し幸せな気分になる。

今までの夢だったら絶対もいつか無いことがふと頭に浮かんだ。

このままこの岩をロッククライミングみたいに降りてみよう!

もちろん、下からよじ登って上がってきたわけではないので途中が、どうなっているかわからない。もしかしたらつるつるで何の手がかりも無く落ちてしまうかもしれない。

でも、降りることにする。

まず、右足を伸ばす。

岩の表面は侵食されたのか川原の石のように丸くなっている。

次に伸びきった左手を戻し、胸の前の岩を抱きかかえるようにする。

次は左足を伸ばさなきゃいけない。

恐怖で身動きできなくなる。足がすくむとはこのことだ。

何が怖いんだろう?

もちろん落ちることだ。

じゃぁ、いま抱えている岩が僕を支えてくれるかどうかが不安なのだ

そう思って、岩に全体重をかけてみる。

せーの!



岩ごと落下する感覚で思わず目を覚ました。



とまぁ、こんな夢でした。
夢の中の景色が美しかったことと、夢の中でチャレンジできたことの記念に。
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by No-pride | 2012-03-27 06:43 | | Comments(0)

1月4日の夢

亀田興毅の世界戦の前座の試合に出るために準備をしている。僕は勝ったり負けたりの4回戦ボーイ。場所は亀田ジムだけど、都心にあるスポーツショップみないな内装。僕はグローブやらマウスピースやらを準備している。
僕は後ろにいる亀田父に声をかける。
「ところで会長、今回の試合の興行権はちゃんとウチというか、亀田ジムにあるんでしょうね?」

亀父「オレはウチにあると思っている。」

僕は「おもってるって、会長、その辺の契約もっとちゃんとやらないとまた騙されますよ!」って言いたかったけど亀父が怖かったので言えませんでした。


それにしても、何故ボクシング?、何故亀田親子?
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by No-pride | 2012-01-04 14:35 | | Comments(1)

初夢?

初夢?
スピードワゴン井戸田の自宅マンションで皿洗いをしている。
そばでは安達祐美が子供と一緒にいるけど、ちょっと怒ってるみたい。これから仕事に行くらしい。

リビングでは井戸田がソファーで寝そべっているが、どうやら皿洗いは本来旦那の仕事らしい。

まぁ、重曹つかえばびっくりするぐらいきれいになって気持ちがいいから、別にかまわないんだけどねぇ。

特にこのビールの泡がこびりついたグラスなんて…。



てな夢をみた…。

なぜ、この二人…。
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by No-pride | 2012-01-01 11:06 | | Comments(2)